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ブログお引越し

いままでこのワードプレスを使っていたのですが、

なぜか突然どうしても新しくしたくなって

Bloggerに移管しました。

と、言ったもののワードプレスからブロガーへのインポートができず

手作業でやったので、昔の記事がすべて今日付けになってしまいました。

このワードプレスのブログはこのままにしておくのですが、

今後はすべて新しいブログ(http://toshanic.blogspot.com/)になり、

こちらは完全放置プレイになってしまいますので

どうぞよろしくお願いいたします。

Love

Toshan

こんにちは、大阪タントラライフ瞑想会からのお知らせです。

3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平
洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げ
ますと共に、被災された皆様、その御家族の方々に対しまして
、心よりお見舞い申し上げます。1日も早い、復旧復興とこれ
からの生活に対する支援をして行きたいと思っています。

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4月2日に予定していた大阪でのタントラライフ瞑想会は、通
常行って来たタントラ瞑想会の意味合いだけではなく、

この度の震災が我々に与えたショックを癒し、これから再びこ
の大地に足を着け根をはる為にみんなで集えたらと考えていま
す。

内容としては、OSHO瞑想とタントラの瞑想、

そして今あるこの身体を思いっきり感じ、今あるこの生を、こ
の命を感謝し、私達が本来持つ底力を自分自身に、そして被災
地へ響かせるぐらいに、みんなで踊りたいと思います。

なので当初の予定から内容が変更になります!

以前よりこの日のタントラライフ瞑想会へ参加予定だった方は
御注意と御理解下さい。

この趣旨に賛同して頂ける方は是非一緒に踊り集いましょう~

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マインドは天国だ。

マインドは地獄だ。

そしてマインドには、そのどちらにもなれる許容力がある。

だが、人びとは、どんなものも、どこか外側にあると思いつづ
けている……。

地獄と天国は生の終わりにあるのではない。

それらは今ここにある。

瞬間ごとにその扉が開く……一瞬のうちに、

あなたは地獄から天国へ、天国から地獄へと動くことができる

OSHO

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○日時:2011/04/02 (土) 14:00(13:30開場)~18:00頃

○会場:大阪市立芸術創造館 4F :演劇エリア  中A(演劇
練習室) (団体名“インナーフォース”)
http:// www.art complex .net/ar t-space /map.ht ml
大阪市営地下鉄谷町線 千林大宮駅から徒歩10分
京阪本線 森小路駅から徒歩10分
大阪駅前より市バス
幹83号系統「守口車庫前」行 または
幹78号系統「花博記念公園北口」行
約40分「旭区役所前」下車すぐ

○会費:2500円

○ナビゲーター:タントラライフスタッフ

○持ち物
-水分補給の為の水は各自でご準備下さい。
-動きやすい服装及び汗をかいた時の着替えやタオル
-ショールなど身体を冷やさないためのもの
-座るためのクッション
(会場は床なので、座るときにクッションがあると身体が喜び
ます♪)

☆大阪タントラライフ瞑想会に関するお問い合わせ
アマラナ Email:  amaranajp @ yahoo.co.jp

ディヤニ Email:  dhyani29 @ yahoo.co.jp

☆タントラライフ、ラダ、イタリアでのグループ参加などのお問い合わせ
Email: toshanic @ gmail.com(トーシャン)

◆Website: http:// www.tan tralife .jp
◆タントラライフ通信 http:// tantral ife.jp/ cgi-bin/mailma n/listi nfo/tlj -news
◆Mixiコミュ:http:// mixi.jp /view_c ommunit y.pl?id=424299
◆Facebook: Tantralife http:// www.fac ebook.c om/grou p.php?g
id=5181 6982250 &ref=ts

この曲のリミックス編集されているときに日本で地震がおこったんだそうです。

歌詞はこちら

Om shree dhanvantre namaha*- Healing for Japan-

In the light of love

we are whole

in the light of love

we are home

in the light of love

we heal and sing

thy will be done

in the light of love

*OM AND SALUTATIONS TO THE CELESTIAL HEALER*

とても美しい曲です。

らぶ
とーしゃん

 

沖縄の友人がみくしぃに掲載してくれたOSHO講和です。Love
三日月OSHOへの質問三日月
このところ私は地面が自分の足元で、崩れていくような感じをよく味わいます。私にはまるで私が愛しているもの、或いは過去に私が愛してきたものが、すべて壊れていくように思われるのです。最近ソビエトで起こったあの原子力発電の大惨事は、すべてがどれ程はかなくまた束の間のものであるかということを痛い程はっきりさせてくれました。両親、息子、兄や妹、友達そして愛する夫・・すべてが危険にさらされています。今この瞬間しかないと考えることは、私にはとても辛いことです。私はおそるおそる自分に「次には一体何が起こるのだろう?」と訊ねています。でも、誰が誰に訊ねているというのでしょうでょう?すべてが余りにも不条理で余りにも空しく思われます。時には自分が気が狂うのではないかと思うこともあります。愛するOSHO。これは成長の一部なのでしょうか?それとも病気に過ぎないのでしょうか?

満月OSHO満月
大災害というものは、人をあるがままの現実に目覚めさせる。現実は常に壊れやすいものだ。誰もが常に危険にさらされている。ただ平常なときは、ぐっすり眠りこけているために、それが見えないだけだ。来るべき日々に対して、将来に対して、夢を見続け、素晴らしいことを想像し続ける。だが危険が差し迫ってきた瞬間には、人は突然未来はないかもしれないということに、明日はないかもしれない、自分には今この瞬間しかないということに気が付く。だから、大災害の時というのは、非常に啓示的なものだ。大災害は、この世に何一つ新しいものをもたらさない。それはただ、あるがままの世界に気づかせるだけだ。それは人の目を覚まさせる。それを理解しなければ、気が違うことも有り得る。それを理解すれば、目覚めも起こりえる。

(中略)

この瞬間をどう使うかは、その人次第だ。恐慌に陥ることもできれば、気が違うことも有り得る。恐怖にしびれ、涙にくれることもできる。だがそれでは、自分の家族にも、自分の友達にも、或いは自分の愛する者にも、何の役にも立ちはしない。それは自分にとっても何の役にも立たない。

このロシアに起こった災害は、まさに少しでも知性のある人間なら、自分の時間をもっともっと瞑想にささげ始めることができるような状況をつくり出した。何しろ本当に、明日が不確かなものだからだ。それは常に不確かだったのだが、今となってはそれはこれまで以上に不確実だ。

この災害は、これから起こる一連の災害の始まりに過ぎないかもしれない。こういう原子力発電所は全部、決して本質的に安全なものではないからだ。もし何かがまずく行ったら、そして今や我々は、一つの発電所がまずく行ってしまったことを知っているのだが、そうなったら彼らにはどんな力もない。彼らはただ無力なのだ。彼らは自分たちがつくり出しているエネルギーを制御することができない。同じ災害がアメリカにも起こり得るし、ドイツでも起こり得る。

焼失したこの発電所にすぐ並んで、同じ年齢の発電所が二つある。その二つは、同じ時期に同じ設計で作られたものだ。それには同じ欠陥があるに違いない。直ちに二つ目の発電所が飛ぶという可能性はいくらでもある。そして三つ目もそう遠いことではないだろう。そしてそういう災害が、他の発電所で働いている何千人という人々に、恐慌状態を引き起こすことも有り得る。彼らは所謂その制御された態度というものを失うかもしれない。彼らはただ熱に浮かされたような取り乱した状態で、これまで犯したこともないよな過ちを犯し始めるかもしれない。しかもそれは、間違っとボタンを押しただけで起こりかねないことなのだ。

だが、人間はこれを大いなるときとして用いることもできる。私たちはみんな、常に危険にさらされている。あなた達もこの古いことわざを知っているだろう。「誰がために鐘は鳴る、と尋ねることなかれ。そは、常に汝がために鳴るものなり。」と。誰かが死ぬと、教会の鐘が鳴って、村中にそれを知らせる。だが決して、その鐘が誰のために鳴っているのかを聞きに人をやってはいけない。その鐘は常に、汝のために鳴っているのだ。というのだ。たった今死んだのが誰だとしても、その死はすべて自分の死だ。なぜなら人の死はすべて自分は永久にここにいるのではないということを思い出す縁(よすが)だからだ。人の死はすべて、目を覚ますための機会だ。

死がやって来る前に、死を超えたものを達成するために、生の機会を使いなさい。心配しても仕方がない。そんな事をしても、この瞬間を見逃すことになるだけで、誰に役にも立ちはしないからだ。しかも危険にさらされているのは、自分の両親、自分の友人、自分の愛するものだけではない。全世界が危険にさらされているのだ。それはただ、今日危険な目に合うものもあれば、明日危険な目に合うものもあるだろう、が、いずれにせよ危険はある。

としたら、その危険の超越の秘法を学ぶのだ。その秘密というのは、もっとトータルに、もっと全身全霊で生き始めるということだ。もっと油断なく醒めていなさい。そうすれば自分の中に、死の手を触れることのできないものを見つけることができる。それこそが唯一の避難所、唯一の防衛、唯一の安全だ。

そしてもしあなた達が自分の友人、家族を助けたいと思うなら、その人たちにこの秘密を教えてあげなさい。

今度起こったことは、これから何度も何度も起こることになる。原子炉か発電所は、非常に沢山あるし、それも技術ノウハウを知らない。技術的にはまだ牛車の時代にいるよな、ほとんど2、3千年も、遡ったような未開の国にまで設置されているからだ。(中略)

災害は起こらずにはいられない。これはほんの始まりに過ぎない。
目を覚ますためにこの機会を使いなさい。

 

 

自らの肉体を祝いなさい
それは神の恵みだ

自分に与えられた
あらゆる瞬間を
ひとつひとつの息
ひとつひとつの鼓動を
祝いなさい

それは神の祝福だ
いまここで
神を生きなさい!

OSHO

☆     ☆     ☆     ☆     ☆

こんにちは。
トーシャンです。

ここインド・プーナは毎日少しずつ暑くなってきて
木々の葉から差し込む太陽の光はまさにインドの夏!
ブッダグローブでのダンスもみんな日陰で踊るほど――

冬のあいだお休みしていたタントラライフ瞑想会も
今月からまた始まります!
東京で、そして大阪で2週に渡ってのTantra Wave♪

身体をうーんと伸ばしたり、
ゆらゆら揺らしてみたり、
羽のようにふうっと触れたり、触れられたり―

あるいは、
エネルギーそのまんまジャ―ンプして踊ったりしながら
そうだ、そうだ、そうだった!
それはいつもここにあったんだっけ

冬眠していた友人たちも
うずうずしている友人たちも
初めてだけど、どうしようー!という友人も
みなさんどうぞ声をかけあっていらしてくださいね

スタッフ一同心からお待ちしています

Love
Toshan

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3月(東京/Tokyo)タントラライフ瞑想会
○日時/Date:2011/3/26 (土/Sat) 14:00(13:30開場/Open)~18:00
○会場/Place:中根住区センター レクホール Nakane Juku-center B1F (団体名“Art of Love”)
(東急東横線・東京メトロ日比谷線 都立大学駅から徒歩8分/ 8min walk from Toristu Daigaku Sta.)

4月(大阪/Osaka)タントラライフ瞑想会
○日時/Date:2011/4/2 (土/Sat) 14:00(13:30開場/Open)~18:00
○会場/Place:大阪市立芸術創造館 演劇練習室 /Osaka City Geijutsu Sozoukan
(大阪市営地下鉄谷町線 千林大宮駅から徒歩10分/ 10min walk from Senbayashi Oomiya Sta. )
http://www.artcomplex.net/art-space/map.html

※初めてご参加の方は、どうぞ一度事前にご連絡くださいね。
よろしくおねがいします。 Please give us a call if you are coming for the first time.

○持ち物 What to bring
-動きやすい着替え(汗をかくのでTシャツなど余分に持ってきてください) /comfortable cloth(we dance and move body a lot)
-ショールなど身体を冷やさないためのもの /something that you can cover your body when it’s cold
-座るためのクッション(会場は床なので、座るときにクッションがあると身体が喜びます♪) /yoga matress or cusion to sit or lie down

◆タントラライフ瞑想会@東京に関するお問い合わせ
Email:kabir1218jp@gmail.com (カビール)
Twitter kabir1218

◆タントラライフ瞑想会@大阪に関するお問い合わせ
Email:  amaranajp@yahoo.co.jp(アマラナ)

◆タントラライフに関するすべてのお問い合わせ For further contact
Email: toshan@tantralife.jp (トーシャン)
Mobile 090-3549-3232(3月24日より受信可能)
Twitter: toshanic

◆Website: http://tantralife.jp
◆タントラライフ通信 http://tantralife.jp/cgi-bin/mailman/listinfo/tlj-news
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